知らないと怖い!プロペシアの副作用!?

こんにちは、ヒロです。

今日もブログをご覧頂きありがとうございます。

 

プロペシアを個人輸入するにあたって、一番気になるのは副作用です。

病院にかかって処方をしてもらっていれば、何か気になる症状が現れた時に医師に相談することができます。

しかし、個人輸入だとそうはいきません。

 

そもそもプロペシアの副作用にはどのようなものがあるのでしょうか。

よく言われているのは、「肝機能障害」と「性欲減退」です。

 

ただ「肝機能障害」に関しては、国内ではなく海外でこのような報告があがっているだけです。副作用の頻度も不明になっているので、かなり稀な副作用と言えるでしょう。しかし、肝機能に不安がある人は、個人輸入ではなく医師に相談しながら処方してもらう方が良いかもしれません。

 

「性欲減退」に関しては、頻度として1%程あるようですが、プロペシアは性欲に関わるホルモンを抑える訳ではないので気分的なものだとも考えられます。

 

要するにプロペシアは他の医薬品に比べると副作用は少ない薬なのです。

このようなことも私が個人輸入をはじめた理由の一つです。

 

また病院にかかってプロペシアをもらっていれば、必ず安全と言う訳ではありません。

実際、私が病院に受診しプロペシアを処方してもらっていた時には、病院では特別な検査をする訳ではなく問診のみでした。

副作用が気になるため病院で処方してもらうという人は、気になること、気になる症状があれば必ず医師に伝えるようにしましょう。そうしないと、「同じ薬を処方しておきますね」のひと言で診察が終わるかもしれませんよ。

 

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