薄毛の、薄毛による、薄毛のための個人輸入/私が個人輸入を始めるまで⑧

こんにちは、ヒロです。

今日もブログをご覧頂きありがとうございます。

 

詐欺に合わない個人輸入代行業者の選び方/私が個人輸入を始めるまで⑦からの続き

 

私はオオサカ堂からプロペシアを購入することを決め、サイトから会員登録を行いました。登録は特に難しいこともなく完了しました。

そして購入手続き。途中の支払方法の選択で、私はクレジットカードでの支払いを選んだのですが、オオサカ堂ではカード番号を入力する時に右記のようなセキュリティーキーボードがでました。ちょっとしたことなのですが、個人輸入にビビっている私には嬉しいセキュリティーでした。 kurejit

 

そして、注文終了。(注文の流れはプロペシアの個人輸入方法〜注文手順はこのくらい簡単〜に詳しく掲載しています)

 

「個人輸入って言っても、普通のネットショッピングと変わらないなぁ」というのが私の正直な感想でした。

 

今か今かと待つこと7日後、ついにプロペシアが届きました。

 

プロペシアは下記のように配達されました。

 

外側の箱には、エアメール(Air Mail)なので、なにやら英語で色々と書いてあります。おそらく発送元の住所とか郵便物の種類とかが書いてあるのだと思います。 IMG_4916

 

箱の中身は、このようになっていてスポンジで守られています。 IMG_4917

 

シートはこのようになっていて、包装にはMSDと記載されています。先日のblogで海外製はメルク(Merck)社とお伝えしましたが、メルク社の子会社がMSDなので、包装にはMSDと記載されているのだと思われます。 IMG_4921

 

薬本体には「PROPECIA」と刻印されています。形や刻印が病院でもらったものと違いますが、配合されている成分は全く同じなので、問題ないようです。

IMG_4922

 

「海外から薬を取り寄せたぞっ!」私はプロペシアを購入できたことに嬉しくなりました。

 

 

以上が「私が個人輸入を始めるまで」です。

 

書籍でプロペシアを知り、そのプロペシアが個人輸入できることを知り、そしてトライするまでをお伝えしました。

勿論、プロペシアは病院で処方してもらうこともできます。その方が安心ですし、プロペシアの入手法としては王道でしょう。

しかし、効果を持続させる為には、プロペシアを一生服用しなければいけません。

その為、経済的なこと、時間的なことを考えると、邪道ですが個人輸入も一つの方法だと私は思います。

 

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